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第47回小倉記念(G3)雑感

皆さん、おはようございます。本日7月31日(日)小倉メイン11Rの第47回小倉記念(G3)について、さらに検討を重ねてみたいと思います。

(この記事は『特別研究会』会員限定ブログの冒頭部分です。)

ようやく「今年の4回京都5~8日目は通常の2回小倉1~4日目の代替開催である」という文言を冒頭に掲げなくても良くなりました。

しかしながら、同じ小倉競馬でも今年は通常の2回5~8日目及び3回1~8日目の全12日間を、4回小倉1~12日目として施行するわけですから、同じ小倉競馬場での開催ながら「代替開催」というおかしな状況になっています。したがって、これからの12日間の4回小倉競馬はすべて非正規型の開催ということになるのだと思います。

この小倉記念(G3)には当然「農林水産省賞典」という冠が付きますが、これ自体は別に「副題」というわけではありません。「農林水産省賞典競走」というくくりで、他の同様レースとの関連性を検討したりすることはもちろん必要なわけですが、これ自体で非正規戦扱いになるということではありません。

また「サマーシリーズ2000」ということでありますが、これ自体も06年からずっと付いている冠なので、数年先にこのシリーズが存在しなくなったとして、06から1*年までの期間を振り返った時に「あのサマーシリーズ2000時代」ということでくくれば良いと思います。

それに対して、今回の「小倉競馬場開設80周年記念」というのは紛れもなく「副題」で、したがって今年の小倉記念は「ダブル非正規戦」ということになります。

そうした「ダブル非正規戦」なので、単純に「非正規戦実績」が勝敗の分かれ目となるとは思われませんが、それでもここではその「非正規戦実績」にまさる馬たちがオペレーションの中心になるものだと考えました。

(以下、省略)

*追伸:
なお、『特別研究会』基本料金をそれぞれ1000円引き下げ、なおかつ夏季番組開催中(~9月2日(金))は基本期間も5週間とさせていただきますので、是非この機会に御入会もお考え下さい。詳しくは『入会案内ブログ』の方へ・・・。宣伝でした。
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7月31日新潟11R=NST賞(OP)雑感

皆さん、おはようございます。本日7月31日(日)新潟メイン11RのNST賞(OP)について、簡単に見ていきたいと思います。

(以下は、『特別研究会』会員限定ブログの冒頭部分です)


今開催の3回新潟は回数を除けば正規型の開催です。本日の新潟競馬は特にレース順位の変更もないので正規戦ということになります。

但し、フルゲート15頭のところ、登録は20頭もいて十分にフルゲート戦が可能だったにもかかわらず、何故か14頭立て戦としてきました。

このNST賞は、08年まではNSTオープンという芝1400M(2000M)のOP特別だったのですが、これも何故か09年にダート1200M戦に変更になった際に、レース名まで微妙に変更させられてしまいました。

変更後、09年はフルゲート15頭立て、10年は9頭立てと頭数自体は大きく違うのに、2年続けて5歳牡馬VS8歳牡馬という奇妙な決着を一致させました。

今年も6枠9番にサンエムパークという8歳牡馬が1頭、しかも連闘で参戦して来ましたが、おそらくそう意味でのものだと思います。但し、さすがにこれは囮役だと思うのですが、心配な方は少し押さえてみて下さい。

(以下、省略)

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新潟日報賞(1600)雑感「ほぼ完全版」

皆さん、こんにちは。昨日(7月30日(土))の新潟メイン11R=新潟日報賞(1600)は単勝2・1番人気という固い決着で、別に的中とか外れとかはあまり関係ないのですが、ちょっと気になることがあったので、昨日の「雑感=事前考察冒頭文版」に加えまして、新たに「ほぼ完全版」というのをお届けしたいと思います。

皆さん、おはようございます。本日7月30日(土)新潟メイン11Rの新潟日報賞(1600)について、簡単に見ていきたいと思います。

(以下は、『特別研究会』会員限定ブログの冒頭部分です)

本日の新潟競馬は8Rの発走予定時刻が1分遅れになった以外にレース順位の変更もなく、また今開催の3回新潟は正規型の開催なので、このレースも一応正規戦として取り扱います。

しかしながら、函館11Rの漁火S(1600)もそうですがフルゲート18頭に対して12頭立てという非フルゲート戦であること、さらに漁火Sには3歳牝馬が1頭参戦していましたがこちらには3歳馬の参戦が無く、したがって非全世代戦なので、隠れ非正規戦ということになります。

皆さんも既にお気づきのことと思いますが、このレースには非常に特殊な戦歴を有した馬が1頭参戦してきています。言うまでもなく、現在単勝1.5倍という断然1番人気の4歳馬5枠6番ランリョウオーです。

この馬は3歳春に新馬戦3着の後、2戦目で未勝利を勝ち上がり、3歳限定OPを2戦連敗し、3歳限定500万下条件2着で8か月間休みます。今年2月の初の古馬500万下条件で5着に敗退するも、翌週連闘で臨んだ1000万下条件をあっさり勝ち上がり、そのまま同条件である1000万下条件特別を3・2着した後、7頭立てで土曜日の第7レースに順位変更された紫野特別(1000)を勝ち上がります。

そして本来は土曜日のメイン11Rのはずが、日曜日に設計されていた3歳限定ユニコーンS(G3)が移設された影響で10Rに格下げになった湘南S(1600)を勝ち上がり、そのまま4歳夏季番組を迎えてクラス落ちとなり今日の新潟日報賞に勇躍参戦して来ました。

ということは、基本的にこの馬は非正規戦実績馬=「マル粗馬(=粗大ゴミ回収馬)」であるので、今日のような正規型のレースでは囮(おとり)になると考えるべきだという気もします。しかしながら、今までの経験上ここまでの圧倒的大人気になると、むしろこの馬の連対によってレース自体を逆にマル粗化してしまう場合が、往々にしてあるものです。

なので、今回はこの馬を連軸候補の1番手として、この馬と心中しようかと思います。

そうした場合の相手候補馬ですが、やはり同じクラス落ち4歳馬同志となる7枠9番トゥニーポート平行同枠の8枠12番ミッキーチアフル対角同枠の6枠7番サクラネクスト純粋同枠5枠5番ピースピースなどとなります。

全部人気馬で申し訳ないのですが、逆にそういった枠にもっともらしい人気馬を配置してきたということです。点数を絞らざるを得ないので、ピースピースまではどうかと・・・。

(以下、若干省略)

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7月30日(土)新潟11R=新潟日報賞(1600)雑感

皆さん、おはようございます。本日7月30日(土)新潟メイン11Rの新潟日報賞(1600)について、簡単に見ていきたいと思います。

(以下は、『特別研究会』会員限定ブログの冒頭部分です)

本日の新潟競馬は8Rの発走予定時刻が1分遅れになった以外にレース順位の変更もなく、また今開催の3回新潟は正規型の開催なので、このレースも一応正規戦として取り扱います。

しかしながら、函館11Rの漁火S(1600)もそうですがフルゲート18頭に対して12頭立てという非フルゲート戦であること、さらに漁火Sには3歳牝馬が1頭参戦していましたがこちらには3歳馬の参戦が無く、したがって非全世代戦なので、隠れ非正規戦ということになります。

皆さんも既にお気づきのことと思いますが、このレースには非常に特殊な戦歴を有した馬が1頭参戦してきています。言うまでもなく、現在単勝1.5倍という断然1番人気の4歳馬5枠6番ランリョウオーです。

この馬は3歳春に新馬戦3着の後、2戦目で未勝利を勝ち上がり、3歳限定OPを2戦連敗し、3歳限定500万下条件2着で8か月間休みます。今年2月の初の古馬500万下条件で5着に敗退するも、翌週連闘で臨んだ1000万下条件をあっさり勝ち上がり、そのまま同条件である1000万下条件特別を3・2着した後、7頭立てで土曜日の第7レースに順位変更された紫野特別(1000)を勝ち上がります。

そして本来は土曜日のメイン11Rのはずが、日曜日に設計されていた3歳限定ユニコーンS(G3)が移設された影響で10Rに格下げになった湘南S(1600)を勝ち上がり、そのまま4歳夏季番組を迎えてクラス落ちとなり今日の新潟日報賞に勇躍参戦して来ました。

(以下、省略)

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7月24日新潟11R=柳都S(1600)回顧

皆さん、こんにちは。遅ればせながら、先日7月24日(日)新潟メイン11Rの柳都S(1600)について、簡単に振り返ってみたいと思います。

結果は、1着がなんと最低15番人気(343.0倍)の4枠7番メイショウエンジン2着が6番人気(15.2倍)の6枠10番アストレーション3着が1番人気(3.2倍)の3枠4番グリッターウイングで、単勝が34300万の3万馬券、枠連(4-6)こそ8540円と4ケタに収まったものの、馬連(7=10)も193200円という20万馬券近い超高配当となりました。

今さら何を言っても後の祭りですが、事前の予測とは180度真逆の結果となってしまいました。

今開催の3回新潟は、通常ですと2回なわけですが、それ以外の点では完全に正規型の開催です。この柳都Sは昨年は2回新潟初日(土)のメイン11Rだったのですが、今年は4日目(日)から1日繰り上げられて3日目(土)戦化した日本海S(1600)の空いた場所に移設されました。

もう何度も申し上げていますように、この夏の最大のテーマは新設馬券「WIN5」発売対象戦実績であると考えていますので、昨年の土曜日開催から日曜日開催となった今年の柳都Sにおいては、当然「WIN5」実績馬が起用されるものと判断してしまいました。

したがってその実績順に、上越S(1600)1着の2枠3番トーセンアドミラル、若狭湾特別(1000)1着の3枠4番グリッターウイング、利根川特別(1000)1着の7枠13番トーセンアレスの人気3頭を連軸候補に挙げてみたのですが、3頭とも見事に連対を外してしまいました。

ちなみに、トーセンアドミラルの方を優位としたのは、上越Sが1600万下条件特別であったこと、メイン11Rであったことを考慮したものです。結果的には4番人気で9着に惨敗し、前出3頭の中ではこの馬がダントツの最下位となってしまいました。ある意味非常にリーズナブルです。

逆に343.0倍というありえない倍率で1着となった最下位15番人気のメイショウエンジンは、今回の出走全15頭の中で、ただ2頭いた「震災後未出走馬」のうちの1頭ということになります。未出走ということではもう1頭3枠5番ヤマニンバッスルがいましたが、こちらは3月27日の梅田S(1600)において枠順確定前取消をしていますので、若干意味合いが異なってきます。

2着のアストレーションはWIN5発売開始日の4月24日の第8R(1000万下条件平場戦)において2着、その後5月21日(土)の1000万下条件平場戦を勝利して駒を進めてきたわけですが、やはりWIN5発売対象戦に出走するのは今回が初めてでした。

そうしたわけで今回の柳都Sは、「WIN5」発売戦実績を争うどころか、出走歴すら全くない2頭によるワンツー決着となってしまいました。・・・いやあ、参りました。

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7月23日彦根S(1600)回顧

皆さん、おはようございます。7月23日(土)京都11Rの彦根S(1600)について、簡単に振り返ってみたいと思います。

結果は、1着が断然単勝1番人気(1.4倍)の8枠10番エーシンホワイティ2着が8番人気(52.2倍)の5枠5番リッカアリュール3着が3番人気(14.7倍)の7枠8番エイシンパンサーで、枠連(5-8)4150円、馬連(5=10)4290円という、10頭立てにしてはそこそこの配当の平行ゾロ目決着ということになりました。

何度も申し上げていますように、今開催の4回京都5~8日目は通常の2回小倉1~4日目の代替開催であります。さらに今年は西主場のおいて、すべてのメインレースが11R戦化しています。

という訳で、この彦根S(1600)も今年限りの臨時戦で何が勝ってもおかしくはないのですが、通常の年であれば2回小倉3日目メイン10Rの北九州短距離S(=1600、芝1200M、特指・混合・定量戦)の代替レースであると考えられます。

事前考察で申し上げた通り、その北九州短距離Sは、昨年(10年)はフルゲート18頭のところを出走取消が1頭出た(18-1)頭立ての非正規戦で、単勝1・2番人気の4歳牝馬が組んだ2枠の枠連(2-2)純粋ゾロ目決着ということでした。

その1着馬ディグラーティアは前走ジュライS(1600)3着で、それ以外のデヴュー以来の戦歴も非常にエーシンホワイティに似ていました。また、09年の1着馬枠にも前走ジュライS出走組が2頭同居していました。

そうしたことなどから、単勝1.4倍と断然の1番人気だったのであまり気が進みませんでしたが、やはりエーシンホワイティを連軸候補の1番手に挙げざるを得ませんでした。とりあえず1着でゴール板を駆け抜けていきました。

問題は相手候補選びだったのですが、同じ4歳馬で単勝3.4倍の2番人気6枠6番ツルマルジュピターが滑り込んで来ても、何も言えない流れでした(=ちなみに3番人気はエイシンパンサーの14.7倍)。

このエーシンホワイティとツルマルジュピターは非常に戦歴の似た馬で、前走がともに土曜日の代替1600万下条件特別2着であるとか、今年の代替京都のテレビ愛知OPの2・3着馬であるとかいうこともそうですが、そもそもこの2頭は2歳時に最後のJpn1=朝日杯FSにおいて5枠で同枠を組んでいたほどの仲良しです。

最終倍率で枠連(6-8)でも馬連(6=10)でもともに160円ということだったみたいですが、この2頭の単勝1・2番決着があっても「ある種の隠れ同枠」みたいな形で、文句を言えないような感じでした。

事前考察の方では、エーシンホワイティの相手として、この馬以外に対角同枠の4歳牝馬1枠1番サリエル、もしくは(8-8)か(7-7)の純粋ゾロ目に注意というようなことを書いたのですが、平行同枠で震災後1走もしていないリッカアリュールが粘り込んでしまいました。

昨年も出走取消で枠連(2-2)純粋ゾロ目決着だったので、(8-8)(7-7)というのも微妙ではあったわけですが、さすがにそれはせずに、むしろ大胆にも平行ゾロ目決着に及んだようです。

もう1頭相手候補に挙げていた3歳牝馬の4枠4番マイネショコラーデは、最後猛然と追い込んで来て、「これは3着かな」と思わせてくれたのですが、残念ながら4着に終わってしまいました。やはりこんなところで今年の貴重な3歳馬を無駄遣いはしないみたいです。

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新潟11R=柳都S(1600)雑感

皆さん、こんにちは。今日は大変時間が押してしまいました。本日7月24日(日)新潟メイン11Rの柳都S(1600)について、簡単に見ていきたいと思います。

今回この新潟開催から、第2回と第3回の微妙な表記の違いがあるとはいえ、ほぼ通常の正規型開催となりました。

本日の「柳都S(1600)」は、昨年は2回新潟1日目のメイン11Rに、やはりダート1800Mの1600万下条件の「特指・混合・定量戦」として施行されました。

それが、今年は昨日の日本海S(1600)が1日繰り上げられて空いた場所へ、スッポリと収まった形です。なので、やはりこの夏のテーマである新型馬券「WIN5」発売対象戦実績が問われるものと思われます。

もしくは逆に、詭弁と取られるかもしれませんが「非実績が問われる」ということになります。それぞれのケースにそれぞれ該当馬が存在し、またその中で優位馬・劣位馬が存在し、その組み合わせで馬券が決まっていくものと思われます。非常に抽象的な言い方で誠に申し訳ありませんが・・・。

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京都11R=安土城S(OP)雑感

皆さん、こんにちは。本日7月24日(日)京都メイン11Rの安土城S(OP)について、簡単に見ていきたいと思います。

今回でこれを言うのもいよいよ最後になるかと思いますが、今開催の4回京都5~8日目は通常の2回小倉1~4日目の代替開催であるので、当然非正規戦ということになります。また、今年の西主場はメインレースが11R戦化しています。

というわけで、このレースは突然降って湧いた今年限りの臨時戦です。なので、何が勝っても不思議はありません。

ここまではよく使われる口上なのですが、そうは言っても、例えば先週の「祇園S(OP)」ならば京都と小倉で距離は100M違っていても、通常の「KBC杯(OP)」が参考レースになっているなど、何かしら手がかりがあるものなのですが、今回はそれすらも全くありません。

そういった状況が、フルゲート18頭に対して登録段階から10頭しか揃わず、結局8頭立てという「枠連馬券非発売戦」ということになってしまった背景なのだと思います。

新型馬券「WIN5」発売対象戦実績などと言っても、そもそもそうした馬自体が存在していません。ならば、一層のこと長欠していて「WIN5」戦どころか震災後1走もしていない馬たちを、連軸候補馬に挙げるという考え方も一理あります。

それ以外の6頭の内訳は、前走阪神開催のCBS賞出走馬が3頭、京都開催の米子S出走馬が2頭に、やはり代替中山開催での臨時発生戦=夏至S(OP)出走馬が1頭となっています。

さて、どのように考えていくとしましょうか?

(以下、省略)

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彦根S(1600)雑感

皆さん、おはようございます。本日7月23日(土)京都メイン11Rの彦根S(1600)について、簡単に見ていきたいと思います。

何度も申し上げていますように、開催の4回京都5~8日目は通常の2回小倉1~4日目の代替開催です。したがってこのレースは今年限りの臨時戦ということであり、当然非正規戦として取り扱うものといたします。

なお、本日函館メイン11RのTVh杯(1600)とこの彦根Sとは、開催競馬場以外はほぼ同じスペックなので、両者を見比べながら予想することが重要になって来るものと思われます。ちなみに函館の方は正規型開催で、但しメインレースが通常の9Rから今年は11R戦化しています。これは西主場の10R>11R戦化と同じ構図です。

このレースは、通常と言いますか、昨年であれば1回小倉3日目(=7月24日(土))のメイン10Rで施行された特指・混合・芝1200M・定量戦の「北九州短距離S(1600)」にあたります。09年も2回小倉3日目で全く同様のスペックでした。

昨年(10年)はフルゲート18頭ながら出走取消が1頭出て(18-1)頭立てで、単勝1・2番人気の4歳牝馬同士が組んだ枠連(2-2)の純粋ゾロ目決着でした。

その1着馬ディグラーティアの前走はジュライS3着でした。また、その前は1年3か月休養していて、2歳時に新馬勝ち・フェニックス賞(OP)1着・小倉2歳S1着の後、阪神JF・ファルコンS・桜花賞と惨敗続きです。2着のスカイノダンの前走は鞍馬S1着でした。

また、09年の1着枠にも前走ジュライS出走組の2頭が同居しています。

今年の特徴は3歳牝馬が参戦してきたことです。

(以下、省略)

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7月16日(土)京都11R大文字S(1600)回顧

皆さん、こんにちは。前回お約束したように、引き続き「大文字S(1600)回顧」記事を完全ノーカットで掲載いたします。

【大文字S(1600)回顧】

皆さん、こんにちは。忘れないうちに、7月16日(土)京都メイン11Rの大文字S(1600)について、簡単に振り返ってみたいと思います。

結果は、1着が1番人気(2.6倍)の5枠7番ミッキードリーム2着が5番人気(11.7倍)の7枠10番トモロポケット3着が2番人気(3.5倍)の8枠13番タガノエルシコで、枠連(5-7)840円、馬連(7=10)1420円という配当でした。

本来であれば2回小倉初日として施行されるべき競馬日が、今年は当初から(=震災の影響に関係なく)4回京都5日目てしての代替開催でした。それ以外では、今年は西主場のメインレースがすべて11R戦化しています。

大文字S(1600)とはそうした意味において今年限りの臨時戦で、スペックとしては、昨年ならば「釜山S」、一昨年ならば「博多S」として施行された1600万下条件特別戦とほぼ同様であると、事前考察の方では申し上げておきました。

今年のレースは、フルゲート18頭のところを13頭立ての奇数頭戦に仕立てられ、そのど真ん中ゲート5枠7番に配されたミッキードリームは、トップハンデ58Kをものともせず、見事単勝1番人気に応えて1着となりました(=実は先週土日のメインレースは6戦とも単勝1番人気馬が1着)。

やはり、夏季番組に入ってから、4回阪神初日三宮特別という1000万下条件戦を勝ち上がったことが最大の勝因なのでしょう。

同じく夏季番組=3回中山2日目鹿野山特別(1000)を勝ち上がったニシノメイゲツですが、こちらは他にも2回小倉12日目の博多S(1600)4着・2回東京8日目のレース名変更戦きぼう賞10着などの戦歴から、むしろ今年の臨時戦大文字Sには相応しいかと思われましたが、7番人気で6着と敗退しました。

ミッキードリームとニシノメイゲツの明暗を分けた理由の一つには、三宮特別が土曜日で、鹿野山特別が日曜日だったことが挙げられるかもしれません。

2着ですが、さすがに2番人気(3.5倍)で、セカンドハンデ(57.5K)で、ミッキードリームとは準平行同枠の位置に配されたタガノエルシコとの、「単勝1・2番人気決着」「重・重決着」「準平行ゾロ目決着」というトリプル・イレギュラー決着は起こりませんでした。タガノエルシコはまたしても3着に終わりました。ちなみに前走のストークSは、4回阪神初日の三宮特別の直後のレースでした。

2着に来たトモロポケットですが、出走全13頭中唯一3回阪神2日目(=通常2回中京6日目)垂水S(1600)2着・4回阪神4日目尼崎S(1600)4着と、今年春番組と夏番組に股割きとなった阪神競馬場連続出走歴が評価されたような気がします。

ちなみに、トモロポケットとタガノエルシコは、4月24日3回京都2日目ウインズ八代開設記念(1600)で7枠で同枠を組んでいました。但し、このレースは第9レースだったので、記念すべきWIN5発売対象第1戦とはなれませんでした。

結果的には今年も(=釜山S・博多Sに引き続いて)4歳馬と5歳馬のワンツー決着になった形です。牝馬は起用されませんでした。

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7月16日(土)京都11R大文字S(1600)雑感

皆さん、こんにちは。今回は趣向を変えまして、先週7月16日(土)の京都メイン11Rで施行されました大文字S(1600)に関する「雑感」記事及び「推奨馬券配信メール」を今回、「回顧」記事を次回に掲載いたします。

なお、「雑感」記事のみ一部伏字といたしますが、「回顧」記事は完全ノーカットでお届けし、番組表理論の基礎的な知識がある方ならば、回顧記事を読めば雑感記事の伏字に何が書いてあったのかわかるようになっていますので、両方を読み比べて見てください。

【大文字S(1600)雑感】

皆さん、こんにちは。本日7月16日(土)の京都メイン11Rの大文字S(1600)について、簡単に見ていきたいと思います。

いうまでもなく、本日は4回京都5日目ということですが、これは通常の*回**初日です。さらに今年の西主場のメインレースはすべて**R戦化されています。

大文字S(1600)というのも、もちろん今年限りの臨時戦で、昨年(10年)はほぼ場所(=2回小倉2日目メイン10R)で「釜山S」という同条件・芝1800M・カク指・混合・ハンデ戦が施行されていて、10頭立ての1着は1枠1番ナリタクリスタル(牡4・57.5K・1番人気)で、2着は7枠7番ジェントルウォーク(牡5・55K・8)でした。

一昨年(09年)はやはり2回小倉メイン10Rで「博多S」という同条件・芝1800M・カク指・混合・ハンデ戦が施行され、1着は8枠11番ダイシンプラン(牡4・57・5)で、2着は2枠2番タガノティアーズ(牝5・53・6)でした。

今回珍しく*歳馬が1頭出走してきている点(=*枠*番*********)が非常に気にはなります。

今回またしても現在*番人気の********が、フルゲート18頭中13頭のど真ん中ゲート*枠*番に配されています。しかもトップハンデの**Kを背負わされて・・・。一応この馬を連軸候補の1番手としますが、個人的にはあまり乗り気ではありません。

非正規戦らしい決着の仕方の見本のような、「重(トップハンデ**K)・重(セカンドハンデ**.*K)決着」「単勝*・*番人気決着」「奇数頭立て戦の****と**での準平行同枠決着」という3つの決着性が予想される*枠**番*******との馬券は、理論上は買うべきでしょう。但し、余程点数を絞らなければ的中しても収支をプラスにするのは厳しいかもしれません。

それ以外では、戦歴的にはむしろ、震災後の前3走が2回小倉12日目の**S(1600)4着・2回東京8日目のレース名変更戦***賞10着・代替3回中山2日目***特別1着でこのレースに駒を進めた*枠*番*******の方が、今日の臨時戦=大文字Sの連軸候補には相応しいかもしれません。

前出タガノエルシコ以外の相手候補としては、WINS**開設記念出走歴馬どうしが組んだ*枠から**番の*******、小倉の**記念15着の*枠*番********、**S2着の*枠*番*******などが挙げられますが、収支がプラスになるように点数は絞ってみて下さい。5歳馬は2頭、牝馬も1頭しかいないので、トモロポケットかラフォルジュルネか・・・。


今回初めて『特別研究会』会員の皆様以外にお見せする「推奨馬券配信メール」です。

【大文字S(1600)】・・・芝1800M(外・D)、カク指・混合・ハンデ戦、フルゲート18頭、1着賞金1770万円


このレースはいろいろな意味でもちろん非正規戦なのですが、フルゲート18頭のところをわざわざ13頭立てにしました。こちらも現在1番人気でトップハンデ58Kを背負わされたミッキーペトラが5枠7番のど真ん中ゲートに配されたので、一応この馬を連軸候補馬のNO.1とします。同枠の6番ナリタキングオーの53Kは軽くていい感じです。2番手は震災後の3走がすべて今年限りの非正規戦である6枠8番ニシノメイゲツで、戦歴的にはむしろこちらを連軸候補NO.1にした方が良いかもしれません。

相手候補は、順に8枠13番タガノエルシコ、もう1頭を固く選ぶなら7枠10番トモロポケットか2枠2番ラフォルジュルネ、穴を狙うなら3枠3番ワンダームシャです。


*追伸:
なお、『特別研究会』基本料金をそれぞれ1000円引き下げ、なおかつ夏季番組開催中(~9月2日(金))は基本期間も5週間とさせていただきますので、是非この機会に御入会もお考え下さい。詳しくは『入会案内ブログ』の方へ・・・。宣伝でした。
http://blog.livedoor.jp/kamikoyasu-nyuukaiannai



祇園S(OP)回顧

皆さん、こんにちは。下記は『特別研究会』の皆様向けの「祇園S(OP)回顧」の記事なので、本来は伏字部分や省略部分があるのですが、今回は回顧記事でもあり、結果的にもガチガチの単勝1・2番人気決着だったということもあり、完全ノーカットでそのまま掲載いたします。

【祇園S(OP)回顧】
皆さん、こんにちは。忘れないうちに、先日7月17日(日)京都メイン11Rの祇園S(OP)について、簡単に見ていきたいと思います。

結果は、1着が断然1番人気(1.5倍)の6枠7番ニホンピロアワーズ2着が2番人気(4.7倍)の2枠2番インパルコ3着が7番人気(30.4倍)の5枠6番ナニハトモアレで、枠連(2-6)330円、馬連(2=7)330円というガチガチの単勝1・2番人気決着でした。

何度も申し上げていますように、今開催の西主場は通常の2回小倉2日目を4回京都6日目として代替開催しています。逆に言えば、今現在開催されている4回京都は、前半の1~4日目は通常の3回阪神5~8日目、後半の5~6日目は通常の2回小倉1~4日目の代替開催です。なので、当然非正規戦です。さらに、メインレースは11R戦化しています。

そして、今年は「祇園S(OP)」として施行されているこのOP特別戦も、通常であれば例年2回小倉4日目のメイン10Rとして施行される「KBC杯(OP)」ということになります。もちろん小倉と京都では、距離もダート1700Mからダート1800Mに変化しています。ちなみに、その本来の「KBC杯(OP)」ですが、今年は8月7日(日)の4回小倉4日目のメイン11Rとして、特指・混合・定量戦の1600万下条件特別として設計されています。

そうしたわけで、主催者側もこの今年限りの臨時OP特別なんぞ、どの馬が勝っても良かったのでしょうが、今回は他のいろいろな状況(=土日のメインレース6戦の1着馬がすべて単勝1番人気馬)と絡み合わせて単勝1番人気馬が起用されたようです。

もちろん勝ったニホンピロアワーズの、代替中山=総武S(1600)2着・代替京都=天橋立S(1600)1着という、今年限りの臨時OP特別=祇園Sに対して非常に誠意ある前2走成績が評価された結果であることは疑いようもありません。

「日曜のメインレースなのにもかかわらず、まだ新型馬券「WIN5」発売戦における実績どころか、まだ出走歴もない」という点だけが唯一の気がかりだったのですが、2着に入ったインパルコも同様の馬であったことから、どうやら杞憂に終わったようです。

実際に今回の出走前2頭のうち、新型馬券「WIN5」発売戦実績のある馬は皆無、出走歴のある馬は8頭で、出走歴のない馬は前出1・2着馬の他、1着馬同枠のフォルテベリーニと前年KBC杯(=これはOP)12着のタガノエクリプスだけでした。

今年限りということでいえば、レース名変更戦のつばさ賞や京都開催の金鯱賞・出走歴馬などにも一応の注意は払ってみたわけですが、有効だったのはやはり前出2着インパルコの阪神開催マーチS3着歴のみということだったようです(=つばさ賞10着のナニハトモアレ3着)。

なお、『特別研究会』の基本料金をそれぞれ1000円引き下げ、なおかつ夏季番組開催中(~9月2日(金))は基本期間も5週間とさせていただきますので、是非この機会に御入会もお考え下さい。詳しくは『入会案内ブログ』の方へ・・・。宣伝でした。
http://blog.livedoor.jp/kamikoyasu-nyuukaiannai


第47回七夕賞(G3)回顧

皆さん、こんにちは。

連休中にもかかわらず、当ブログを御覧頂き誠に有難うございます。しかしながら、まだ土日のレースの回顧記事は『特別研究会』の皆さん向けのものも含めてまだ完成していていません。なので、大変遅ればせながら、こちらのブログでは未掲載だった先日7月10日(日)中山メイン11Rの第47回七夕賞(G3)について、簡単に振り返ってみたいと思います。

(この記事は、『特別研究会』会員限定ブログの記事内容を、ある程度カットした形で御覧いただきたいと思います。『特別研究会』会員の皆様への信義上、重要部分・核心部分はカットしていますので何卒ご了承願います。但し、今回はさほど核心的なことはなかったので、メルマガの方ではすべて原文通りに掲載してあります。伏字部分が気になる方は無料メルマガの方で御確認下さい。)

ちょっと久々にこちらのブログに書き込んでみたのですが、色の付け方等がわからないので、気になる方はライブドアブログの方へ飛んでみて下さい。左側のバーの方からでも良いですし、下記のURLからでも結構です。

「JRAのマル秘を暴け!」:
http://blog.livedoor.jp/kamikoyasu


結果は、1着が7番人気(17.7倍)の8枠15番イタリアンレッド2着が2番人気(6.2倍)の5枠10番タッチミーノット3着が4番人気(9.9倍)の1枠2番アニメイトバイオで、枠連(5-8)620円、馬連(10=15)3950円ということになりました。

何度も繰り返しになって恐縮ですが、今年は通常の2回福島開催が3回中山として代替開催されています。また、今開催はCコースを使用して施行さえているために、芝2000M戦のフルゲートは17頭という非常にレアな頭数となっています。そのことによって、5枠9番というど真ん中ゲートに配置されたのが、08年の皐月賞馬である断然1番人気(2.2倍)のキャプテントゥーレでした。

結果的にこの馬は12着に大惨敗してしまうわけですが、その最大の理由というのは、これも何度も申し上げていますように、今年の夏季番組の最大のテーマである新型馬券「WIN5」発売戦実績に対して出走歴すらないということだからだと考えられます。

実際に、1着のイタリアンレッドには4回阪神2日目11RのマーメイドS4着歴、2着のタッチミーノットにも1回新潟6日目11Rの新潟大賞典6着歴、3着のアニメイトバイオには2回東京8日目11RのヴィクトリアM7着歴・3回東京8日目エプソムC7着歴があります。

しかしながら、新型馬券「WIN5」発売戦実績として、4回阪神4日目10Rの**S(1600)1着の****と、2回東京2日目10Rの*******S(OP)1着の********が組んだ*枠、及び**大賞典の2着馬********と同**着にして*着同枠馬*********が組んだ*枠からは、結局連対馬はおろか3着馬も出ませんでした。

その理由としてはあくまでも後付けになりますが、*枠両馬は10Rの1着馬あるいは非重賞戦の1着馬であるからと推測され、*枠2頭は第33回**大賞典の連対枠に入っていたから弾かれたのかもしれません。これはあくまでも推測の域を出ません。

今回、残念ながら馬券的には敗北を喫してしまいましたが、かなり重要なオペレーションが3つ確認されました。長くなってしまったので、一旦休止して「閑話休題」の方でお話したいと思います。

*追伸
突然ですが、このたび長らく休刊していた「まぐまぐ」さんの「無料メルマガ」を復刊いたしました。と言いましても、このブログの再送記事が中心となるのですが、『特別研究会』会員限定閲覧ブログの『回顧記事』の方も時々掲載する予定です。登録方法は左のバーの『Links』の「メルマガ会員登録フォーム(byまぐまぐ)」というところをクリックして登録フォームへ進み、さらに『登録』というところをクリックして下さい。

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